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zoom RSS イグニッションコイル パンク

<<   作成日時 : 2018/05/06 18:13   >>

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 部品が一通りついて、エンジン始動を試みるも、キャブレターがオーバーフローしてかからず。だましだましやって、何とかかかるが、ガスが濃いようであまり調子よく回らず。エアクリ付けると濃すぎて止まる。
 分解整備してオーバーフローを直し、改めて始動を試みるが、いまいち調子よく回ってくれない。左シリンダーが熱くなってこない。火花を確認するも火花飛ばず。コイルを確認すると写真の様な状態。イグニッションをオンにして長時間おいてしまったため、発熱してコイルがパンクしてしまったようです。入力を16Vに昇圧しているのでそれも良くなかったようです。イグニッションをオンにしてエンジンかけないで長い時間放置はダメですね。気をつけていないとコイルをパンクさせてしまいます。今回はたまたま左のポイントが閉じたままだったのでしょう。
 右側はエアクリ付けても回っていたので、コイルを交換すれば上手く回ってくれるのではないかと思います。

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